釣果情報
全件数: 2件カワハギ
アマダイ
| 釣りもの | 大きさ | 匹数 | 詳細 |
|---|---|---|---|
| アマダイ | 24~35cm | 0~4匹 |
【釣り場】久里浜沖~剣崎沖 50~100m 【水温】16℃ 【船長】坂本達哉 |
【コメント】
今日は昨日までの大風の影響でうねりが高く残っていたので、釣りやすい久里浜沖から開始しました。潮はあまり流れず最低限の活性と言ったところで、ポイントを転々と変えながら剣崎方面へ。うねりがあり、活性も無かったのでこちらはキダイが邪魔をしました。次第に底潮が効いてくるとキダイに混じり、アマダイが顔を出してくれましたがポツンっポツンで終わってしまいました。最後の方は底潮がちょうど良く流れ、手の合う方はアマダイ連発してくれてなんとか形になりました。竿頭は4尾で設楽さんでした。
今日は昨日までの大風の影響でうねりが高く残っていたので、釣りやすい久里浜沖から開始しました。潮はあまり流れず最低限の活性と言ったところで、ポイントを転々と変えながら剣崎方面へ。うねりがあり、活性も無かったのでこちらはキダイが邪魔をしました。次第に底潮が効いてくるとキダイに混じり、アマダイが顔を出してくれましたがポツンっポツンで終わってしまいました。最後の方は底潮がちょうど良く流れ、手の合う方はアマダイ連発してくれてなんとか形になりました。竿頭は4尾で設楽さんでした。
全件数: 2件


竹岡沖の水深30メートル前後を攻めました。海水温は15度、潮色は澄み。海の上は南西からの風が弱く吹く程度でしたが、前日の強風の影響が残り、うねりが高めの海況でした。潮回りは小潮で、朝のうちは上げ潮、その後は最後まで下げ潮という流れ。特に前半は潮があまり流れず、うねりの影響もあってカワハギの活性は低めでした。エサを追わない食い渋りの時間に苦戦しましたが、午後から下げ潮が緩やかに流れ始めると、少しずつ魚の気配が出てきました。うねりの中で仕掛けを安定させるのが難しい一日で、どうしても個人差が出てしまいましたが、トップの菊池さんは17枚と見事な腕前を披露してくれました。サイズは大中小が交じる中、最大で32センチの大型も飛び出しました。厳しい条件の中でも最後まで諦めずに誘い続けてくださった皆様に感謝です。またのご乗船を心よりお待ちしております。本日もご乗船ありがとうございました。
7:15出船。オモリ30号。電話にて予約制です。生ムキミは常備しています。殻付きもあります。電話にて予約制です。