釣果情報
全件数: 3件カワハギ
スッテイカ
| 釣りもの | 大きさ | 匹数 | 詳細 |
|---|---|---|---|
| スッテイカ | 0.35~0.65kg | 1~6匹 |
【釣り場】下浦沖 50m 【水温】16℃ 【船長】山下克範 |
【コメント】
下浦沖での釣行。昨日同様朝のうちは潮が全く流れず、1時間ほど型を見ることができませんでした。昨日のポイントを変えて投入すると型を見ることができましたが、潮の流れはほとんどなく乗りは悪かったですね。ポイントを大きく沖のポイントへ移すと、下げ潮が流れていて俄然乗りも良くなり皆さんスミイカを釣ることができました。竿頭は今年からスミイカ始めた深川さん、3度目のトライで6杯とお見事な釣果でした。
7:15出船。胴突きスッテ仕掛でコウイカ全般を狙います。オモリ30号。電話にて予約制です。
下浦沖での釣行。昨日同様朝のうちは潮が全く流れず、1時間ほど型を見ることができませんでした。昨日のポイントを変えて投入すると型を見ることができましたが、潮の流れはほとんどなく乗りは悪かったですね。ポイントを大きく沖のポイントへ移すと、下げ潮が流れていて俄然乗りも良くなり皆さんスミイカを釣ることができました。竿頭は今年からスミイカ始めた深川さん、3度目のトライで6杯とお見事な釣果でした。
7:15出船。胴突きスッテ仕掛でコウイカ全般を狙います。オモリ30号。電話にて予約制です。
アマダイ
全件数: 3件


竹岡沖の水深20メートルから35メートルを攻めてきました。海上は北の風から後に南の風が弱めに吹く程度で、いい凪のコンディションに恵まれました。潮回りは大潮で、前半は下げ潮、後半にかけては上げ潮という動きでした。潮の流れは途中でよどみもありましたが、前半と後半ともに緩やかに流れる時間帯もありました。カワハギの様子ですが、餌取りの活性はあるものの、最初のアタリを出してから食い込むまでの時間が長く、針掛かりしてもあまり引かないような感触でした。そのため、巻き上げの途中でバレてしまう場面も多く見受けられました。そんな少し難しい状況の中、竿頭は10枚を釣り上げた竹松さんでした。竹松さんの釣法は、中オモリや集魚板などのアクセサリーを一切つけないシンプルな仕掛けに、カワハギ専用竿の中でも柔らかめの竿をチョイス。確実に食い込むのを待ってから竿を効き上げてリールを巻き始めるスタイルで、動きの鈍ったカワハギを見事に攻略されていました。難しいからこそ、一枚を手にした時の喜びは格別ですね。本日もご乗船ありがとうございました。またのご乗船を心よりお待ちしております。
7:15出船。オモリ30号。電話にて予約制です。生ムキミは常備しています。殻付きもあります。電話にて予約制です。